{"title":"スイッチサイエンス製品","description":"\u003cp\u003eスイッチサイエンスのオリジナル製品です。\u003ca rel=\"noopener\" title=\"Picossci製品カタログ\" href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/pages\/picossci\" target=\"_blank\"\u003ePicossciシリーズ\u003c\/a\u003e、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eESPr\u003c\/span\u003eシリーズ、\u003ca rel=\"noopener\" title=\"Conta製品カタログ\" href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/pages\/conta%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA\" target=\"_blank\"\u003eContaシリーズ\u003c\/a\u003eなど多彩なラインナップを揃えています。\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"555","title":"mbed LPC1768用イーサネット接続キット--在庫限り","description":"\u003cp\u003embed LPC1768をイーサネットに接続する、小さくてシンプルなボードです。mbed LPC1768をブレッドボードで使用する場合に最適な設計です。キットですので、ハンダ付けをしていただく必要があります。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eイーサネットジャックのLEDも光ります。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e写真のように、mbed LPC1768の29番～36番のピンに並べて接続します。29番と30番は、イーサネットジャックのLEDを光らせるために使います。29番と30番をLEDに使わず、本来のI\/Oとして使いたい場合には、ソルダージャンパーのパターンをカットしてください。並列するランドに引き出してあります。31番と32番はイーサネットには関係ありませんが、このボードを接続する事で使いづらくなるため、やはりランドに引き出してあります。その他、GNDのランドが2個、3.3Vのランドが2個（3V3と表記）あります。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e33番～36番のピンがイーサネットです。最低限、この4本が接続されていればイーサネットとして機能します。LEDを光らせたい場合は、GNDをmbed LPC1768のGNDに接続してください。また、イーサネットの安定性のため、3.3Vもmbed LPC1768に接続するのが望ましいです。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e付属品\u003c\/strong\u003e  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e基板　1枚  \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eイーサネット用RJ45ジャック（トランス入り） 1個 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e抵抗器 150Ω 2本 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e積層セラミックコンデンサー0.1μF 2本  \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eピンヘッダ　1×8P 2個  \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e※掲載写真には写ってませんが、ピンヘッダも付属します。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/mbedEthernetKit\"\u003e組み立て方\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/medialibrary\/2016\/02\/mbed-ether.pdf\"\u003e回路図（pdf）\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e並べて接続\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e29番～36番のピンに並べて接続します。この写真では、GNDおよび3.3Vは接続していません。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/03241743_4d8b04293e332.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e接続例\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003eできれば、GNDおよび3.3Vをmbed LPC1768に接続します。電源のランドにはピンヘッダを上側にハンダ付けし、オスメスのジャンパワイヤで接続するのがお勧めです。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/image-1461635484229.jpg\" alt=\"file\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381544030406,"sku":"555","price":523.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/f62a3e05-3325-4eaf-b5f8-3382782336e2.jpg?v=1725603730"},{"product_id":"832","title":"ブレッドボードで使えるDCジャック(2.1mm)","description":"\u003cp\u003eブレッドボードで使えるDCジャック。地味ですが、とても便利です。正確には2.5mmピッチではありませんが、ブレッドボードにささります。\u003cbr\u003e\n\u003cem\u003eさす向きには十分ご注意ください。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eこんな感じで使えます。\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/12161133_4eeaadfc24344.jpg\"\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/832_101.png\"\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/832_102.png\"\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/832_103.png\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e販売元情報\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381608157382,"sku":"832","price":36.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/93dc62ca-7a17-4739-8a1a-d4e7860e4f2c.jpg?v=1725603715"},{"product_id":"864","title":"K型熱電対温度センサモジュールキット(SPI接続)MAX31855使用 3.3V版","description":"\u003cp\u003e※仕入れているK型熱電対プローブのコネクタ部分の品質が下がり、抜き差しに支障があるものがあるためスペクトリス（オメガ）製のコネクタを同梱することにしました。お手数ですが交換してお使いください。交換方法は\u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/Old_Type-K_sensor_Instruction\"\u003e熱電対のプラグ交換\u003c\/a\u003eをご参照ください。2018年10月25日追記\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eK型熱電対を使用した温度センサのキットです。マイコンとはSPIで接続します。Maxim社のMAX31855を使用しています。熱電対のコネクタはミニチュアコネクタで、ハンダ付け済みです。ピンヘッダははんだ付けされていないので、必要に応じてはんだ付けしてください。熱電対プロープも付属します。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003e特徴\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cp\u003e・冷接点補償はチップに内蔵 \u003cbr\u003e\n・-200℃～+1350℃の測定が可能 \u003cbr\u003e\n・-200℃～+700℃の温度範囲で±2℃の熱電対精度 \u003cbr\u003e\n・分解能は、0.25℃ \u003cbr\u003e\n\u003cem\u003e・電源電圧3.3V\u003c\/em\u003e \u003cbr\u003e\n→ \u003cem\u003eArduinoUno（標準ボード）で、そのままは使えません。\u003c\/em\u003eそのまま使える \u003ca href=\"\/catalog\/1099\"\u003e5V版 があります。\u003c\/a\u003e  \u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003eキットの内容\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cp\u003e・基板（Maxim MAX31855チップ、他　実装済） \u003cbr\u003e\n・K型熱電対専用レセプタクル（ミニチュア）（実装済） \u003cbr\u003e\n・K型熱電対プローブ（ミニチュア） \u003cbr\u003e\n・ピンヘッダ6ピン  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/medialibrary\/2017\/10\/864-2_500.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003e資料\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/MAX31855\"\u003e製品概要\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e\n・\u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/MAX31855Sketch\"\u003eサンプルスケッチ\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e\n・\u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/MAX6675_MAX31855_Instruction\"\u003e組み立て方\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e\n・\u003ca href=\"http:\/\/japan.maxim-ic.com\/datasheet\/index.mvp\/id\/7273\"\u003eMAX31855 メーカーサイト\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e\n・\u003ca href=\"http:\/\/doc.switch-science.com\/datasheets\/MAX31855_jp.pdf\"\u003eMAX31855データシート\u003c\/a\u003e  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e※基板の色はロットによって変わる場合があります。\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381614416070,"sku":"864","price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/90867e0b-c276-4800-ac71-ec3be81301b1.jpg?v=1725603749"},{"product_id":"990","title":"Arduino用バニラシールド基板ver.2(白)","description":"\u003cp\u003eいわゆる”R3”、Leonardo等に対応したバニラシールドです。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/VanillaShield\"\u003eバニラシールド\u003c\/a\u003eは、Arduino専用の両面スルーホールのユニバーサル基板です。いわゆるプロトシールドとは違い、あらかじめ部品が載るようなパターンは用意されていません。その代わりに広いユニバーサル領域があります。ただし、基板の左端が、一部、\u003cem\u003eUSBジャック、DCジャックにかぶさります。\u003c\/em\u003e基板上に穴はありますが、この位置に部品を配置する場合はご注意ください。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/catalog\/92\"\u003eピンヘッダ\u003c\/a\u003eは付属しません。別売の\u003ca href=\"\/catalog\/995\"\u003eピンソケットのセット\u003c\/a\u003eを付けると更に他のシールドを重ねることができます。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eピンヘッダの穴は、\u003ca href=\"http:\/\/www.sparkfun.com\/tutorials\/114\"\u003eSparkFunのジグザグハック\u003c\/a\u003eを適用してあります。ハンダ付けをするときに、ピンヘッダが(比較的)まっすぐに自立します。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e【重要】\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003eピンヘッダの場所の、一列内側のランドに向かって短いパターンが走っています。下記のパターン図の画像を見てもらうと分かりやすいかと思います。ここにピンソケットを配置することもできますし、このランドから配線が可能です。また”R3”対応ということでArduino上のICSPからSPIを引き出せるように設計しています。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/catalog\/628\"\u003e旧商品\u003c\/a\u003eからの置き換えです。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e仕様\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e基板厚み 1.6mm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e穴径 1.0mm（ただしスルーホールメッキのため実際の穴径は若干小さいです）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eピッチ 2.54mm間隔\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鉛フリーはんだメッキ処理\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003ch2\u003eジグザグ\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003eピンヘッダの取り付け場所のランドは、ジグザグしています。不良品ではありません。 \u003cbr\u003e\n写真は旧バニラシールドです。ジグザグ方式は一緒です。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/06201611_4fe1779126c68.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003eDuemilanoveに載せてみました\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003eUSBジャック、DCジャックに重なっています。重なっている部分のランドには部品をハンダ付けしないでください。 \u003cbr\u003e\n写真はArduinio Duemilanoveですが、Arduino UnoやArduino Mega 2560なども同様です。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/06201611_4fe1779138e3a.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003eパターン\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003eいわゆるR3に対応。旧バニラシールドに比べ、上下とも左側のArduino接続端子が2つずつ増えています。 \u003cbr\u003e\nまた右中央のICSP端子からSPI信号の取り出しもつけているので、Arduino Uno,Leonardo,Mega共通のSPI対応シールドを作りやすくなっています。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/06271149_4fea74bb6ba2b.png\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381647020230,"sku":"990","price":495.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/6d218a64-78a2-44d6-95f6-2ed9ba31d9fb.jpg?v=1725603751"},{"product_id":"991","title":"Arduino用バニラシールド基板ver.2(青)","description":"\u003cp\u003eいわゆる”R3”、Leonardo等に対応したバニラシールドです。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/VanillaShield\"\u003eバニラシールド\u003c\/a\u003eは、Arduino専用の両面スルーホールのユニバーサル基板です。いわゆるプロトシールドとは違い、あらかじめ部品が載るようなパターンは用意されていません。その代わりに広いユニバーサル領域があります。ただし、基板の左端が、一部、\u003cem\u003eUSBジャック、DCジャックにかぶさります。\u003c\/em\u003e基板上に穴はありますが、この位置に部品を配置する場合はご注意ください。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/catalog\/92\"\u003eピンヘッダ\u003c\/a\u003eは付属しません。別売の\u003ca href=\"\/catalog\/995\"\u003eピンソケットのセット\u003c\/a\u003eを付けると更に他のシールドを重ねることができます。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eピンヘッダの穴は、\u003ca href=\"http:\/\/www.sparkfun.com\/tutorials\/114\"\u003eSparkFunのジグザグハック\u003c\/a\u003eを適用してあります。ハンダ付けをするときに、ピンヘッダが(比較的)まっすぐに自立します。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e【重要】\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003eピンヘッダの場所の、一列内側のランドに向かって短いパターンが走っています。下記のパターン図の画像を見てもらうと分かりやすいかと思います。ここにピンソケットを配置することもできますし、このランドから配線が可能です。また”R3”対応ということでArduino上のICSPからSPIを引き出せるように設計しています。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/catalog\/176\"\u003e旧商品\u003c\/a\u003eからの置き換えです。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e仕様\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e基板厚み 1.6mm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e穴径 1.0mm（ただしスルーホールメッキのため実際の穴径は若干小さいです）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eピッチ 2.54mm間隔\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鉛フリーはんだメッキ処理\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003ch2\u003eジグザグ\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003eピンヘッダの取り付け場所のランドは、ジグザグしています。不良品ではありません。 \u003cbr\u003e\n写真は旧バニラシールドです。ジグザグ方式は一緒です。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/06201623_4fe17a85c83f0.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003eDuemilanoveに載せてみました\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003eUSBジャック、DCジャックに重なっています。重なっている部分のランドには部品をハンダ付けしないでください。 \u003cbr\u003e\n写真はArduinio Duemilanoveですが、Arduino UnoやArduino Mega 2560なども同様です。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/06201623_4fe17a85d788a.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003eパターン\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003eいわゆるR3に対応。旧バニラシールドに比べ、上下とも左側のArduino接続端子が2つずつ増えています。 \u003cbr\u003e\nまた右中央のICSP端子からSPI信号の取り出しもつけているので、Arduino Uno,Leonardo,Mega共通のSPI対応シールドを作りやすくなっています。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/06271227_4fea7d9aacf14.png\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381647347910,"sku":"991","price":495.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/a385ca5e-febd-403d-9aee-c129b741901b.jpg?v=1725603769"},{"product_id":"992","title":"Arduino用バニラシールド基板ver.2(赤)","description":"\u003cp\u003eいわゆる”R3”、Leonardo等に対応したバニラシールドです。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/VanillaShield\"\u003eバニラシールド\u003c\/a\u003eは、Arduino専用の両面スルーホールのユニバーサル基板です。いわゆるプロトシールドとは違い、あらかじめ部品が載るようなパターンは用意されていません。その代わりに広いユニバーサル領域があります。ただし、基板の左端が、一部、\u003cem\u003eUSBジャック、DCジャックにかぶさります。\u003c\/em\u003e基板上に穴はありますが、この位置に部品を配置する場合はご注意ください。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/catalog\/92\"\u003eピンヘッダ\u003c\/a\u003eは付属しません。別売の\u003ca href=\"\/catalog\/995\"\u003eピンソケットのセット\u003c\/a\u003eを付けると更に他のシールドを重ねることができます。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eピンヘッダの穴は、\u003ca href=\"http:\/\/www.sparkfun.com\/tutorials\/114\"\u003eSparkFunのジグザグハック\u003c\/a\u003eを適用してあります。ハンダ付けをするときに、ピンヘッダが(比較的)まっすぐに自立します。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e【重要】\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003eピンヘッダの場所の、一列内側のランドに向かって短いパターンが走っています。下記のパターン図の画像を見てもらうと分かりやすいかと思います。ここにピンソケットを配置することもできますし、このランドから配線が可能です。また”R3”対応ということでArduino上のICSPからSPIを引き出せるように設計しています。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/catalog\/177\"\u003e旧商品\u003c\/a\u003eからの置き換えです。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e仕様\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e基板厚み 1.6mm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e穴径 1.0mm（ただしスルーホールメッキのため実際の穴径は若干小さいです）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eピッチ 2.54mm間隔\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鉛フリーはんだメッキ処理\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003ch2\u003eジグザグ\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003eピンヘッダの取り付け場所のランドは、ジグザグしています。不良品ではありません。 \u003cbr\u003e\n写真は旧バニラシールドです。ジグザグ方式は一緒です。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/06201624_4fe17aa7d7ea9.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003eDuemilanoveに載せてみました\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003eUSBジャック、DCジャックに重なっています。重なっている部分のランドには部品をハンダ付けしないでください。 \u003cbr\u003e\n写真はArduinio Duemilanoveですが、Arduino UnoやArduino Mega 2560なども同様です。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/06201624_4fe17aa7e6eeb.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003eパターン\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003eいわゆるR3に対応。旧バニラシールドに比べ、上下とも左側のArduino接続端子が2つずつ増えています。 \u003cbr\u003e\nまた右中央のICSP端子からSPI信号の取り出しもつけているので、Arduino Uno,Leonardo,Mega共通のSPI対応シールドを作りやすくなっています。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/06271228_4fea7ddff2578.png\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381647642822,"sku":"992","price":495.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/29bf2c2c-7342-436b-9658-649d64899c23.jpg?v=1725603768"},{"product_id":"993","title":"Arduino用バニラシールド基板ver.2(緑)","description":"\u003cp\u003eいわゆる”R3”、Leonardo等に対応したバニラシールドです。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/VanillaShield\"\u003eバニラシールド\u003c\/a\u003eは、Arduino専用の両面スルーホールのユニバーサル基板です。いわゆるプロトシールドとは違い、あらかじめ部品が載るようなパターンは用意されていません。その代わりに広いユニバーサル領域があります。ただし、基板の左端が、一部、\u003cem\u003eUSBジャック、DCジャックにかぶさります。\u003c\/em\u003e基板上に穴はありますが、この位置に部品を配置する場合はご注意ください。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/catalog\/92\"\u003eピンヘッダ\u003c\/a\u003eは付属しません。別売の\u003ca href=\"\/catalog\/995\"\u003eピンソケットのセット\u003c\/a\u003eを付けると更に他のシールドを重ねることができます。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eピンヘッダの穴は、\u003ca href=\"http:\/\/www.sparkfun.com\/tutorials\/114\"\u003eSparkFunのジグザグハック\u003c\/a\u003eを適用してあります。ハンダ付けをするときに、ピンヘッダが(比較的)まっすぐに自立します。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e【重要】\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003eピンヘッダの場所の、一列内側のランドに向かって短いパターンが走っています。下記のパターン図の画像を見てもらうと分かりやすいかと思います。ここにピンソケットを配置することもできますし、このランドから配線が可能です。また”R3”対応ということでArduino上のICSPからSPIを引き出せるように設計しています。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca 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href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/VanillaShield\"\u003eバニラシールド\u003c\/a\u003eは、Arduino専用の両面スルーホールのユニバーサル基板です。いわゆるプロトシールドとは違い、あらかじめ部品が載るようなパターンは用意されていません。その代わりに広いユニバーサル領域があります。ただし、基板の左端が、一部、\u003cem\u003eUSBジャック、DCジャックにかぶさります。\u003c\/em\u003e基板上に穴はありますが、この位置に部品を配置する場合はご注意ください。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/catalog\/92\"\u003eピンヘッダ\u003c\/a\u003eは付属しません。別売の\u003ca href=\"\/catalog\/995\"\u003eピンソケットのセット\u003c\/a\u003eを付けると更に他のシールドを重ねることができます。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eピンヘッダの穴は、\u003ca href=\"http:\/\/www.sparkfun.com\/tutorials\/114\"\u003eSparkFunのジグザグハック\u003c\/a\u003eを適用してあります。ハンダ付けをするときに、ピンヘッダが(比較的)まっすぐに自立します。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e【重要】\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003eピンヘッダの場所の、一列内側のランドに向かって短いパターンが走っています。下記のパターン図の画像を見てもらうと分かりやすいかと思います。ここにピンソケットを配置することもできますし、このランドから配線が可能です。また”R3”対応ということでArduino上のICSPからSPIを引き出せるように設計しています。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca 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Disc)\u003c\/a\u003eのような映像作品をつくることもできます。リモコンとデジタル一眼レフの赤外線受光部が向き合う格好であれば何処にでも設置することができます。\u003cem\u003e動作確認機種\u003c\/em\u003eについては下記一覧を参照ください。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e設定可能な撮影間隔は、1～10秒までは1秒単位、15～40秒は5秒単位の16種類です。撮影間隔の設定はタクトスイッチで行います。また、基板に少しだけ手を入れることで撮影間隔を秒単位でなく分単位にすることもできます。(詳細はマニュアルをご参照ください)  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e電源はmicroUSBコネクタ《標準》と電池(BATTERY)の2系統あります。スライドスイッチで切り替えることができます。詳しくは下記の”電源について”を参照ください。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/MITR2SMD\"\u003eプロダクトサイト\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"http:\/\/doc.switch-science.com\/support\/MITR2SMD\/MITR2SMD_manual_130109.pdf\"\u003eマニュアル\u003c\/a\u003e(.pdf) \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"http:\/\/doc.switch-science.com\/schematic\/MITR2SMD\/MultiIntervalTimerSMD.pdf\"\u003e回路図\u003c\/a\u003e(.pdf) \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e写真は組み立て済のものです。\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e対応確認機種一覧\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eCanon\u003c\/strong\u003e: 7S,7,10,55,100P,100,Kiss 7,Kiss 5,Kiss Lite,Kiss III L,Kiss III,IX E,5D Mk II,7D,Kiss DX,Kiss X2,Kiss X3,Kiss X4,Kiss DN \u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003eNikon\u003c\/strong\u003e: D40,D50,D60,D70,D80,D90,D3000,D5000,Nikon 1 J1 \u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003eOLYMPUS\u003c\/strong\u003e: E-30,E-3,E-410,E-520, E-620 \u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003ePentax\u003c\/strong\u003e: K-5,K-x,K-m,K-r,K-01 , K20D\/10D,K200D\/100D , *ist DS\/DL,コンパクトデジカメ(リモコン入力があるものに限る) \u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003eSony\u003c\/strong\u003e: α55,α230,α380,α550,α700,α900,NEX-5,NEX-7 \u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003eSigma\u003c\/strong\u003e: SD14,SD15(ch1のみ対応)  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eお客様から以下の機種でも動作したとご連絡をいただいております。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003ePentax\u003c\/strong\u003e: Optio WG-1  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e(2013\/01\/09現在) \u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e内容物\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e・マルチインターバルタイマリモコン 1台 \u003cbr\u003e\n・赤外線LED 1個 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/11161943_50a618c461101.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003eフリスクケースに入れてみた\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003eLED部分をうまく取り付けるとフリスクケースに収まります \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/11141519_50a337f990b69.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e電源について\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003emicroUSBコネクタからの給電には別売の\u003ca href=\"\/catalog\/1035\"\u003eUSBmicroBケーブル\u003c\/a\u003eが必要です。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e電池(BATTERY)からの給電には、アルカリまたはニッケル水素の単三電池2本(2.4V~3.0V)をご用意ください。また別途\u003cem\u003e電池ボックス(当社取扱無し)\u003c\/em\u003eをご用意いただく必要があります。電池ボックスを基板上のBATTERYの箇所の+-に合うようにハンダ付けすることでご利用いただけます。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cem\u003emicroUSBコネクタと電池の両方を同時に接続しないでください。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e消費電流は待機時約6mA、LED点灯時約30mAでした。\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381649412294,"sku":"999","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/8d0d1234-e27c-4388-a95d-979a6f5bdd14.jpg?v=1725603774"},{"product_id":"1030","title":"FeliCa Plug ピッチ変換基板のセット (フラットケーブル付き)","description":"\u003cp\u003eFeliCa Plug \u003ca href=\"\/catalog\/319\"\u003eRC-S801\u003c\/a\u003eや\u003ca href=\"\/catalog\/321\"\u003eRC-S802\u003c\/a\u003eをブレッドボードで使うための基板（コネクタ実装済み）と0.5mmピッチFFC8ピン（フラットケーブル）とピンヘッダのセットです。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eご利用いただく際にはピンヘッダの取り付けに\u003cem\u003eハンダ付け\u003c\/em\u003eが必要です。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e内容品\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e・FeliCa Plugピッチ変換基板 （コネクタ実装済み） \u003cbr\u003e\n・ピンヘッダ 8P \u003cbr\u003e\n・FFC（0.5mm）8P（同一面導体露出タイプ） \u003cbr\u003e\n※同一面導体露出タイプなので、ケーブルの両端で、ケーブルに向かって見た端子の並びが逆になります。ご注意下さい。  \u003cbr\u003e\n※実測したところ、フラットケーブル全体の長さが約100mm、端子（金属の露出している部分）の長さがそれぞれ約3mmでした。 \u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/medialibrary\/2015\/03\/ffc8-2_500.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e上から\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003eFFCを差し込むときは黒い部分を引き出してください。黒い部分を戻すことで固定できます。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e付属のFFCで、\u003ca href=\"\/catalog\/319\"\u003eRC-S801\u003c\/a\u003eや\u003ca href=\"\/catalog\/321\"\u003eRC-S802\u003c\/a\u003eに繋いだ場合、 \u003cbr\u003e\nピンの引き出しは写真の上から  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1 GND \u003cbr\u003e\n2 RFDET \u003cbr\u003e\n3 SW \u003cbr\u003e\n4 IRQ \u003cbr\u003e\n5 SEL \u003cbr\u003e\n6 DATA \u003cbr\u003e\n7 SPICLK \u003cbr\u003e\n8 VDD (DC 1.8V～3.7V)  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eです。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/medialibrary\/2015\/03\/ffc8-3_500.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e組立て使用例\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e（写真は旧バージョンです）\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/03011552_51305030e3ffc.png\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e寸法図\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/medialibrary\/2015\/02\/ffc8_c.png\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381656752326,"sku":"1030","price":572.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/fc53ddcb-8294-42d4-a28d-53b277f621d1.jpg?v=1725603792"},{"product_id":"1029","title":"FeliCa RC-S620S\/RC-S730 ピッチ変換基板のセット(フラットケーブル付き)","description":"\u003cp\u003eソニー株式会社の\u003ca href=\"\/catalog\/353\"\u003eFeliCa リーダー・ライター RC-S620S\u003c\/a\u003eや\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/9660\"\u003eRC-S660\/S\u003c\/a\u003eをブレッドボードで使うためのピッチ変換基板と、FFC（0.5mm）6P（フラットケーブル）をセットにして販売です。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eご利用いただくには_ハンダ付けが必要_です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/9660\"\u003eRC-S660\/S\u003c\/a\u003eでも使用可能です、但しピンアサインRx\/Txが異なるので接続の際はご注意ください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e内容品\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e・基板\u003cbr\u003e\n・ピンヘッダ 6P\u003cbr\u003e\n・FFC（0.5mm）6P （同一面導体露出タイプ）\u003cbr\u003e\n※同一面導体露出タイプなので、ケーブルの両端で、ケーブルに向かって見た端子の並びが逆になります。ご注意下さい。 \u003cbr\u003e\n※実測したところ、フラットケーブル全体の長さが約100mm、端子（金属の露出している部分）の長さがそれぞれ約3mmでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"file\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/image-1423707074684.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e上から\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eFFCを差し込むときは黒い部分を引き出してください。黒い部分を戻すことで固定できます。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e付属のFFCで、\u003ca href=\"\/catalog\/353\"\u003eRC-S620S\u003c\/a\u003eに繋いだ場合、\u003cbr\u003e\nピンの引き出しは写真の上から  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e6 GND\u003cbr\u003e\n5 Reserve\u003cbr\u003e\n4 GND\u003cbr\u003e\n3 TXD\u003cbr\u003e\n2 RXD\u003cbr\u003e\n1 VDD DC 3.3V±5% もしくは DC 5.0V±5%  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRC-S660\/Sの場合ピンアサインが Tx\/ Rx 逆です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"file\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/image-1423708356865.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e組立て使用例\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/03011556_51305135be583.png\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e寸法図\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/medialibrary\/2015\/02\/ffc6_c.png\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e使用コネクタ寸法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"file\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/image-1423707074685.png\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381656785094,"sku":"1029","price":550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/3f8dc196-cb72-4a00-8588-9ca85c1af26a.jpg?v=1725603783"},{"product_id":"1033","title":"USB2.0ケーブル(A-Bタイプ)50cm","description":"\u003cp\u003eUSB Bケーブル、長さは50cmです。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e他に、\u003ca href=\"\/catalog\/1034\"\u003eminiBタイプ\u003c\/a\u003eと、\u003ca href=\"\/catalog\/1035\"\u003emicroBタイプ\u003c\/a\u003eの取り扱いもございます。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eUSBケーブル比較\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e左から、B、miniB、microB。\u003cbr\u003e\nこの商品は左のBです。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/08031755_501b9209dc771.png\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381657407686,"sku":"1033","price":253.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/f4a4d953-6df0-4647-91c8-50698b4b3cda.jpg?v=1725603823"},{"product_id":"1034","title":"USB2.0ケーブル(A-miniBタイプ)50cm","description":"\u003cp\u003eUSB miniBケーブル、長さは50cmです。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e他に、\u003ca href=\"\/catalog\/1033\"\u003eBタイプ\u003c\/a\u003eと、\u003ca href=\"\/catalog\/1035\"\u003emicroBタイプ\u003c\/a\u003eの取り扱いがあります。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eUSBケーブル比較\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e左から、B、miniB。microB。\u003cbr\u003e\nこの商品は真ん中のminiBです。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/08061256_501f4086efa69.png\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381657637062,"sku":"1034","price":176.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/2ac1f478-c9c4-4682-a3c2-14ad20ad0dd6.jpg?v=1725603801"},{"product_id":"1035","title":"USB2.0ケーブル(A-microBタイプ)50cm","description":"\u003cp\u003emicroBタイプのUSB2.0ケーブル、長さは50cmです。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e他に、\u003ca href=\"\/catalog\/1033\"\u003eBタイプ\u003c\/a\u003e、\u003ca href=\"\/catalog\/1034\"\u003eminiBタイプ\u003c\/a\u003eの製品や、\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/3259\/\"\u003emicroBタイプでケーブルが1.8 m\u003c\/a\u003eの製品の取り扱いもございます。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eUSBケーブル比較\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e左から、B、miniB、microB。\u003cbr\u003e\nこの商品は右のmicroBです。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/08071148_502082151963b.png\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381657899206,"sku":"1035","price":198.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/ccb7d8ee-b8d3-41ef-8bed-2b56b70216ff.jpg?v=1725603803"},{"product_id":"1064","title":"BD6211F搭載モータードライバモジュール","description":"\u003cp\u003eBD6211Fを搭載したシンプルで使いやすいモータードライバです。\u003cem\u003eピンヘッダは付属しません。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eいわゆるHブリッジ。正転、逆転、ブレーキ、空走が可能。PWM制御またはリファレンス電圧の入力で、速度が可変です。電源電圧3 V～5.5 V、ドライブ電流定格1 Aです。1 Aまで流せますが、連続して流す場合は放熱に気をつけてください。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e電源は1系統しかありません。つまり、信号系と負荷系の電源が分かれていません。しかし、論理入力は電源電圧にかかわらず2 V以上で「論理1」です。したがって、負荷=モーターの電圧に合わせて電源電圧を決めればオーケー。ただし、電源電圧よりも高い電圧を入力してはいけません。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003ePWM制御およびパワーMOSFETによって、損失が少なく高効率です。熱設計を行う際は、オン抵抗=1.5Ω、熱抵抗=182℃\/W、チップ温度150℃以下と考えて下さい。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e写真でごらんのとおり、超小型。こんなのでモーター動かせるの?と不安になります。使い方については、以下のページを参照してください。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"http:\/\/doc.switch-science.com\/schematic\/DB6211F_Module\/DB6211F_Module_sch.pdf\"\u003e回路図\u003c\/a\u003e  \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/BD62xx-Basic\"\u003e当社旧製品資料ページ\u003c\/a\u003e（使い方は同じです）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"http:\/\/doc.switch-science.com\/datasheets\/ROHM\/bd621x-j.pdf\"\u003eデータシート\u003c\/a\u003e（BD621x）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381663076550,"sku":"1064","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/ba0b8e72-d375-4756-9f9c-2254a9707f70.jpg?v=1725603782"},{"product_id":"1065","title":"R1350N用 ピッチ変換基板  --在庫限り","description":"\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/catalog\/1016\"\u003eR1350N 1軸ジャイロモジュール 傾き補償付き\u003c\/a\u003eを、2.54mmピッチに変換する基板。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e使用例\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e2mmピッチのピンヘッダ(当社取扱無し)を使ってます。ピンヘッダ無しでも付けることは可能です。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/09191311_505945d4cd1eb.png\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003eピンアサイン\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003eピンアサインは\u003ca href=\"\/catalog\/1032\/\"\u003eFTDI USBシリアル変換アダプター\u003c\/a\u003e（いわゆるFTDIBasic）に対応しています。電源電圧は3.3Vなのでご注意を!! \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eまた、FTDI USBシリアル変換アダプターを使う場合、そのままだとR1350Nのリセット端子（\/RST）が電気的に未接続の状態ができてしまいます。そうならないようにするために、以下の加工が必要です。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e基板裏面のショートジャンパSJ1をカット \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eR1に10kΩをはんだ付け \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eC1に0.1uFをはんだ付け  \u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/09191354_5059501f7fdd9.png\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003ch2\u003e基板おもて面\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/R1350N-1-500.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e基板うら面\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/R1350N-2-500.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381663240390,"sku":"1065","price":330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/c91543a9-1208-4580-b12e-b187b5961f46.jpg?v=1725603799"},{"product_id":"1072","title":"シリアルSRAMモジュール 23K256","description":"\u003cp\u003eMicrochip TechnologyのシリアルSRAM「23K256」を搭載したシンプルなモジュールです。電圧変換用に74LCX125を搭載しており、5V動作のマイコンに直接接続することができます。ただし、モジュールに供給する電圧は\u003cem\u003e2.7V～3.6V\u003c\/em\u003eですのでご注意ください。最大20MHzでアクセスすることができます。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e●特徴 \u003cbr\u003e\n・動作電圧:\u003cem\u003e2.7V～3.6V\u003c\/em\u003e \u003cbr\u003e\n・容量:256Kbit(32K x 8 bit) \u003cbr\u003e\n・インターフェース:SPI \u003cbr\u003e\n・速度:20MHz  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eMOSI\/SCK\/CS\/HOLD端子のみ5Vトレラントです。 \u003cbr\u003e\nそれ以外の端子に電源電圧を超える電圧を印加しないでください。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e●資料 \u003cbr\u003e\n・\u003ca href=\"http:\/\/doc.switch-science.com\/schematic\/SerialSRAM-23K256\/serialSRAM.pdf\"\u003e回路図\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e\n・\u003ca href=\"http:\/\/doc.switch-science.com\/schematic\/SerialSRAM-23K256\/serialSRAM.brd.pdf\"\u003e基板図\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e\n・\u003ca href=\"http:\/\/code.google.com\/p\/arms22\/downloads\/detail?name=SPISRAM-001.zip\"\u003eSPI SRAM 23k256 librariy for Arduino\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e\n・\u003ca href=\"http:\/\/arms22.blog91.fc2.com\/blog-entry-403.html\"\u003earms22さんのブログ記事\u003c\/a\u003e(内容はarms22さんの設計バージョン)  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eこの製品は、arms22さんが設計・委託販売されていた商品を当社で再設計したもので、arms22さんよりの許可を得て当社が製造・販売しています。製造時の不良および利用方法について当社が対応します。使い方(ブログ)やライブラリについてはarms22さんが作成したモノをご案内していますが、本製品については当社までお問い合わせください。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003eピン配置とArduinoへの繋ぎ方\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e写真 上段は、モジュールのピン配置とマイコンとの接続です。 \u003cbr\u003e\n写真 中・下段は、Arduinoからの繋ぎ方です。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eArduino　⇔　シリアルSRAMモジュール \u003cbr\u003e\n(10 ss) → \/CS 1 \u003cbr\u003e\n(11) MOSI → SI 5 \u003cbr\u003e\n(12) MISO ← SO 2 \u003cbr\u003e\n(13) SCK → SCK 6 \u003cbr\u003e\n　　　GND → Vss 4 \u003cbr\u003e\n　　　3.3V → Vcc 8 \u003cbr\u003e\n3.3V→10～100KΩ→HOLD 7  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e・シリアルSRAMモジュールの1番ピン \/CS には、任意のデジタルI\/Oピンを繋いでかまいません。ただし、10番ピンはOUTPUTにしておく必要があります。(SPIをマスタとして動作させるため) \u003cbr\u003e\n・シリアルSRAMモジュールの7番ピン HOLDは、10KΩ～100KΩ程度の抵抗で3.3Vに繋いでください。 \u003cbr\u003e\n・Arduino Uno\/Duemilanoveの場合は写真中段右の配線も可能です。 \u003cbr\u003e\n・ICSPピンからSPI信号を取れば、Arduino Uno\/Duemilanove\/MEGA\/Leonardo のどれでも使うことが出来ます。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/10121702_5077ce9567a88.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381665599686,"sku":"1072","price":770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/b1a98bec-7485-4506-ab6c-65e313df946a.jpg?v=1725603782"},{"product_id":"1100","title":"マルチインターバルタイマリモコン2(SMD版)完成品","description":"\u003cp\u003e@ienaga045さん作のインターバルタイマ機能付き赤外線リモコンです。デジタル一眼レフの赤外線リモコン機能を用いて一定の間隔(インターバル)で撮影ができます。\u003ca href=\"\/catalog\/296\"\u003eTimeLapse (Blu-ray Disc)\u003c\/a\u003eのような映像作品をつくることもできます。リモコンとデジタル一眼レフの赤外線受光部が向き合う格好であれば何処にでも設置することができます。\u003cem\u003e動作確認機種\u003c\/em\u003eについては下記一覧を参照ください。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e設定可能な撮影間隔は、1～10秒までは1秒単位、15～40秒は5秒単位の16種類です。撮影間隔の設定はタクトスイッチで行います。また、基板に少しだけ手を入れることで撮影間隔を秒単位でなく分単位にすることもできます。(詳細はマニュアルをご参照ください)  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e電源はmicroUSBコネクタ《標準》と電池(BATTERY)の2系統あります。スライドスイッチで切り替えることができます。詳しくは下記の”電源について”を参照ください。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/MITR2SMD\"\u003eプロダクトサイト\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"http:\/\/doc.switch-science.com\/support\/MITR2SMD\/MITR2SMD_manual_130109.pdf\"\u003eマニュアル\u003c\/a\u003e(.pdf) \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"http:\/\/doc.switch-science.com\/schematic\/MITR2SMD\/MultiIntervalTimerSMD.pdf\"\u003e回路図\u003c\/a\u003e(.pdf) \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003ch2\u003e対応確認機種一覧\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eCanon\u003c\/strong\u003e: 7S,7,10,55,100P,100,Kiss 7,Kiss 5,Kiss Lite,Kiss III L,Kiss III,IX E,5D Mk II,7D,Kiss DX,Kiss X2,Kiss X3,Kiss X4,Kiss DN \u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003eNikon\u003c\/strong\u003e: D40,D50,D60,D70,D80,D90,D3000,D5000,Nikon 1 J1 \u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003eOLYMPUS\u003c\/strong\u003e: E-30,E-3,E-410,E-520, E-620 \u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003ePentax\u003c\/strong\u003e: K-5,K-x,K-m,K-r,K-01 , K20D\/10D,K200D\/100D , *ist DS\/DL,コンパクトデジカメ(リモコン入力があるものに限る) \u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003eSony\u003c\/strong\u003e: α55,α230,α380,α550,α700,α900,NEX-5,NEX-7 \u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003eSigma\u003c\/strong\u003e: SD14,SD15(ch1のみ対応)  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eお客様から以下の機種でも動作したとご連絡をいただいております。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003ePentax\u003c\/strong\u003e: Optio WG-1  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e(2013\/01\/09現在) \u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e内容物\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e・マルチインターバルタイマリモコン 完成基板 1台 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/11161949_50a61a2de9aae.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e電源について\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003emicroUSBコネクタからの給電には別売の\u003ca href=\"\/catalog\/1035\"\u003eUSBmicroBケーブル\u003c\/a\u003eが必要です。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e電池(BATTERY)からの給電には、アルカリまたはニッケル水素の単三電池2本(2.4V~3.0V)をご用意ください。また別途\u003cem\u003e電池ボックス(当社取扱無し)\u003c\/em\u003eをご用意いただく必要があります。電池ボックスを基板上のBATTERYの箇所の+-に合うようにハンダ付けすることでご利用いただけます。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cem\u003emicroUSBコネクタと電池の両方を同時に接続しないでください。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e消費電流は待機時約6mA、LED点灯時約30mAでした。\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381672317126,"sku":"1100","price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/121fb431-eb9e-472c-ae9c-547c67c37957.jpg?v=1725603788"},{"product_id":"1216","title":"XBee 5Vインターフェースアダプタ","description":"\u003cp\u003eXBee無線モジュールを5V電源のマイコンに接続するアダプタモジュールです。設定などに便利なリセットスイッチを搭載。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eXBee無線モジュールはいろいろな種類が販売されていますが、いずれも電源電圧は3.3Vです。5V電源で動作しているマイコンに接続するのはちょっとめんどくさいです。レベルコンバータを使ったり、抵抗を入れたり。そもそも3.3V電源を用意するのも面倒です。こんなめんどうを一手に引き受けてくれる、XBeeモジュールです。2mmピッチのソケットを搭載しているので、XBee無線モジュールをそのまま挿し込むことができます。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e●特徴 \u003cbr\u003e\n・電源入力5V:基板上でXBee用に3.3Vをレギュレータで作っています。 \u003cbr\u003e\n・5Vレベルの入力(RX)を3.3Vに変換してXBeeのDINに繋いでいます。 \u003cbr\u003e\n・XBeeのDOUTの3.3V出力を5Vレベルに変換して出力します。(TX) \u003cbr\u003e\n・基板端の引き出しで色々な使い方が出来るようにしています。 \u003cbr\u003e\n※DTR,CTSのレベル変換はしていません。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e●資料 \u003cbr\u003e\n・\u003ca href=\"http:\/\/doc.switch-science.com\/schematic\/XBee-5Vinterface-adapter\/XBee-5Vinterface-adapter.pdf\"\u003e回路図\u003c\/a\u003e  \u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e裏面\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003eXBeeから引き出したピン番号とピン内容を表示しています。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/02051023_51105ef8b810f.png\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e上から\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e※左下外部接続端子のDIO3とDTR, GNDとCTSにラインが引かれていますが、実際にはそれぞれ繋がってはいません。 \u003cbr\u003e\n詳しくは\u003ca href=\"http:\/\/doc.switch-science.com\/schematic\/XBee-5Vinterface-adapter\/XBee-5Vinterface-adapter.pdf\"\u003e回路図\u003c\/a\u003eをご参照下さい。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/02051031_511060ec1aac1.png\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381698203846,"sku":"1216","price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/0e9d0cc0-e5dc-41b7-973d-68390db698c8.jpg?v=1725603793"},{"product_id":"1262","title":"XBeeシールド(スイッチサイエンス製)","description":"\u003cp\u003eXBeeを搭載できるArduino用シールドです。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e●特徴 \u003cbr\u003e\n・Arduinoのハードウェアシリアル、ソフトウェアシリアルで利用可能 \u003cbr\u003e\n・XBeeの状態を知るためのLEDを5個搭載。 \u003cbr\u003e\n・Arduinoに繋がずに直接USBシリアルアダプタの接続も可能。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e※XBeeを挿す向きにご注意ください!!逆向きに挿すと故障の原因となります。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e●資料 \u003cbr\u003e\n・\u003ca href=\"http:\/\/doc.switch-science.com\/schematic\/xbee_shield\/XBee-Shield-SSCI_20130306.pdf\"\u003e回路図\u003c\/a\u003e  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e※Arduinoと接続するための\u003ca href=\"\/catalog\/995\"\u003eピンソケット\u003c\/a\u003e、\u003ca href=\"\/catalog\/92\"\u003eピンヘッダ\u003c\/a\u003eは別売です。お好きなものをはんだづけして下さい。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e旧商品\u003ca href=\"\/catalog\/1215\"\u003eSSCI-012157\u003c\/a\u003eからの置き換えです。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e上面\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003eXBeeの状態を知るためのLEDが5個用意されています。 \u003cbr\u003e\n左上 \u003cbr\u003e\n・XBee_ON : XBeeモジュールの電源状態 \u003cbr\u003e\n・RSSI : 受信電波強度(Received Signal Strength Indicator) \u003cbr\u003e\n・ASSOC : ネットワーク参加中(Association) \u003cbr\u003e\n左下 \u003cbr\u003e\n・Tx : XBeeモジュールのシリアル通信ポートからのデータ送信 \u003cbr\u003e\n・Rx : XBeeモジュールのシリアル通信ポートのデータ受信 \u003cbr\u003e\n※Tx\/RxのLEDはXBeeの無線通信の送受信を表すものではないことに注意してください。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e基板上にあるプッシュスイッチはリセットボタンです。ArduinoのRESET端子に繋がっており、Arduinoをリセットすることができます。XBeeはリセットしません。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/03181226_5146895e57687.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e下面\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003eXBeeからの引き出しパターンにXBeeのピン番号と信号名を表示しています。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/03181226_51468971385af.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003eジャンパピン部\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003eジャンパピンを使ってXBeeのシリアル入出力をArduinoのハードウェアシリアル、あるいはArduinoのソフトウェアシリアルに接続できます。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eハードウェアシリアル設定の場合 \u003cbr\u003e\n・Arduino:D0←XBee:Tx \u003cbr\u003e\n・Arduino:D1→XBee:Rx  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eソフトウェアシリアル設定の場合 \u003cbr\u003e\n・Arduino:D2←XBee:Tx \u003cbr\u003e\n・Arduino:D3→XBee:Rx  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e写真はSW Serial(ソフトウェアシリアル)設定です。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/03081221_5139593882e2d.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e組立て使用例\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003eピンヘッダをはんだづけして、XBee・Arduinoに取り付けた例 \u003cbr\u003e\n※商品にArduino Uno,XBee,ピンヘッダは付属しません。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/03081221_5139592bd30f3.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003eUSBシリアルアダプタ使用例\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003eArduinoに接続しない場合、ジャンパピンを外し\u003ca href=\"\/catalog\/1032\"\u003eUSBシリアルアダプタ\u003c\/a\u003eを挿して使うことができます。\u003cem\u003e3.3V設定でお使い下さい\u003c\/em\u003e  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e※商品にUSBシリアルアダプタやXBeeは付属しません。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/03181227_5146898b33626.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e外形寸法図\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/medialibrary\/2016\/10\/1262_outline.png\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381710229702,"sku":"1262","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/2035ecd5-d10f-4e27-a185-f0d7661b3775.jpg?v=1725603808"},{"product_id":"1265","title":"ブレッドボード用電源ボード3.3V","description":"\u003cp\u003e5V電源からレギュレータで降圧した3.3V出力を得られる電源ボードです。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e電源電圧:5V\u003cbr\u003e\n出力電圧:3.3V\u003cbr\u003e\n最大出力電流:200mA  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e●資料\u003cbr\u003e\n・\u003ca href=\"http:\/\/doc.switch-science.com\/schematic\/3v3LDO\/3v3ldobreak.pdf\"\u003e回路図\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n・\u003ca href=\"http:\/\/rohmfs.rohm.com\/jp\/products\/databook\/datasheet\/ic\/power\/linear_regulator\/buxxtd3wg-j.pdf\"\u003eデータシート\u003c\/a\u003e(BU33)  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピンヘッダは付属しませんので、別途ご用意下さい。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e上面とピン内容\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eLEDに近い写真上側がGNDになっています。\u003cbr\u003e\n写真下側、中央が5V入力、両脇が3.3V出力です。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/03122047_513f15c55e501.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e組立て使用例\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eピンヘッダをハンダ付けし、ブレッドボードに挿してみました。\u003cbr\u003e\n上から5Vを供給し、ブレッドボードの電源ラインに3.3Vが出力されます。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/03122048_513f15f0abe32.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e注意!\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eブレッドボードの内側に挿す場合は、向きにご注意下さい。\u003cbr\u003e\n挿し方によって、3.3V出力がGNDとショートしてしまい、このボードや、接続した電源にダメージを与える場合があります。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/03122049_513f164e8071d.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381711016134,"sku":"1265","price":440.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/4e3b00d4-6c17-404b-94aa-3ab96c10ddae.jpg?v=1725603800"},{"product_id":"1300","title":"AquesTalkプロトシールドキット(基板のみ)--在庫限り","description":"\u003cp\u003eアクエストの音声合成LSI \u003cstrong\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.a-quest.com\/products\/aquestalkpicolsi.html\"\u003eAquesTalk pico LSI\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eを搭載できるArduino用シールドの基板です。 \u003cstrong\u003eAquesTalk pico LSI\u003c\/strong\u003eを手軽に使うことも、すべての機能を引き出すことも出来る便利な基板になっています。\u003cbr\u003e\n_基板のみのキット_なので、必要な部品を別途ご用意いただく必要があります。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e●特徴\u003cbr\u003e\n・DIPタイプ「AquesTalk pico LSI」の色々なタイプを使用可能\u003cbr\u003e\nATP3010F4-PU,ATP3011F4-PU, ATP3011F1-PU, ATP3011M6-PU, ATP3011R4-PU, ATP3012F5-PU\u003cbr\u003e\n・ATPシリーズの各通信方式に対応\u003cbr\u003e\nUART(シリアル), I2C, SPI (MODE3), SPI(MODE0)\u003cbr\u003e\n・ATPシリーズの各動作モードに対応\u003cbr\u003e\nコマンド入力モード, セーフモード, スタンドアロンモード, デモモード\u003cbr\u003e\n・Arduinoの様々なマイコンボードに対応\u003cbr\u003e\nArduino Uno 初代\/R2\/R3,Arduino Duemilanove\u003cbr\u003e\nArduino Mega 2560 R3,Arduino Leonardo等\u003cbr\u003e\n・LINE出力3.5mmステレオジャック搭載可能(音声はモノラルです)\u003cbr\u003e\n・LM386アンプとスピーカー用ターミナル搭載可能\u003cbr\u003e\n・汎用のスイッチを搭載可能、任意のピンへ配線可能\u003cbr\u003e\n・(ArduinoのTone出力とミックス出力可能)  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e●資料\u003cbr\u003e\n・\u003ca href=\"http:\/\/doc.switch-science.com\/schematic\/AquesTalkProtoShield\/AquesTalkProtoShieldv1.1.pdf\"\u003e回路図\u003c\/a\u003e(v1.1)\u003cbr\u003e\n・\u003ca href=\"http:\/\/doc.switch-science.com\/schematic\/AquesTalkProtoShield\/AquesTalkProtoShield.pdf\"\u003e回路図\u003c\/a\u003e(v1.0)\u003cbr\u003e\n・\u003ca href=\"http:\/\/doc.switch-science.com\/support\/AquesTalkProtoShield\/AquesTalkProtoShieldv1.1_PartsList.pdf\"\u003eパーツリスト\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n・\u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/AquesTalkProtoShieldJumper\"\u003eジャンパ設定\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n・\u003ca href=\"http:\/\/www.a-quest.com\/products\/aquestalkpicolsi.html\"\u003eAquesTalk pico LSI製品ページ\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n・\u003ca href=\"http:\/\/blog-yama.a-quest.com\/?cid=45930\"\u003eAquesTalk開発者のブログよりAquesTalk pico LSIカテゴリ\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n・\u003ca href=\"http:\/\/blog-yama.a-quest.com\/?eid=970151\"\u003eArduino用　音声合成LSIライブラリ\u003c\/a\u003e解説ページ(ライブラリはこのページからダウンロードしてください)  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※2013\/04\/30より_v1.1_になりました。VR2以外は回路図上変更ありません。また、C9,JACK2の補助パターン以外の部品配置に変更はありません。\u003cbr\u003e\n※VR2は、ArduinoのTone出力をミックスする際の音量調整ボリュームですが、v1.0では機能していません。ご了承下さい。\u003cem\u003ev1.1で修正されました。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e基板上面\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eArduino UnoなどのUSBコネクタに当る部分(左上のVR1,2の下)には部品を配置していませんので、ショートの心配がありません。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e右上のSW(タクトスイッチ)は一方がGND,もう一方がJP7のSWに繋がっています。SWから任意のデジタルI\/Oピンへ繋いで使うことが出来ます。簡単な動作確認などに便利です。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJP9のシルク表示は、ショートジャンパピンの挿す方向とLSIの品番に対応しています。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/04301718_517f7e3d325c2.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e最小構成の組立て例\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eATP3011シリーズに限定してお手持ちのPC用スピーカーで再生させるなら、最小構成で組み立てることが出来ます。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e●構成\u003cbr\u003e\n・使用チップ:ATP3011シリーズ\u003cbr\u003e\n・通信方式:I2C\u003cbr\u003e\n・出力:LINE出力  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e●必要部品\u003cbr\u003e\n・LSI : ATP3011シリーズ(ICソケット使用推奨\/28P300mil幅)\u003cbr\u003e\n・R1:1kΩ R2:4.7kΩ R3,4,5:10kΩ\u003cbr\u003e\n※R3,R4は手間を省くためにJP5の奥側に繋いでいます。\u003cbr\u003e\n・C1:0.1μF C4:0.047μF C5:0.01μF C6:1μF\u003cbr\u003e\n・JP14もしくはJACK1から音声出力\u003cbr\u003e\n・JP9,JP10の写真の位置にジャンパ配線各1ヶ所\u003cbr\u003e\n※JP9の配線は手間を省くために基板の表示に沿わない繋ぎ方をしています。写真を参考にして下さい。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArduino Uno R3,Arduino Mega 2560 R3,Arduino Leonardoの場合\u003cbr\u003e\n・JP5の写真の位置にジャンパ配線2ヶ所  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArduino Uno 初代\/R2,Arduino Duemilanoveの場合\u003cbr\u003e\n・JP12の位置に縦にジャンパ配線2ヶ所  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・Arduinoとの接続はピンヘッダもしくは足の長いピンソケットを適宜\u003cbr\u003e\n・必要に応じてRESETにタクトスイッチ  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの他、LEDとR8:1k程度を付けるとLSIの動作を確認できます。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※写真の基板はv1.0ですが、部品の配置はv1.1も同じです。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれに加えアンプ周りのパーツも入った\u003ca href=\"\/catalog\/1373\/\"\u003eAquesTalkプロトシールド基本キット\u003c\/a\u003eも販売しています。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/04081119_51622944bdbc8.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e全機能を網羅する組立て例\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eピンヘッダやピンソケットを多用すれば、「AquesTalk pico LSI」の全機能を使えるプロトタイピング用シールドに仕上げられます。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e通信モード、動作モードの\u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/AquesTalkProtoShieldJumper\"\u003eジャンパ設定\u003c\/a\u003eも基板上に表示されています。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※写真の基板はv1.0ですが、部品の配置はv1.1も同じです。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/04051822_515e97bb4b419.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eジャンパピン機能概要\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e詳細は\u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/AquesTalkProtoShieldJumper\"\u003eジャンパ設定解説\u003c\/a\u003eを御覧下さい。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/05011218_51808987be604.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381719535814,"sku":"1300","price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/9e77c74e-70b0-4b8e-8c1d-d19e341e1da9.jpg?v=1725603828"},{"product_id":"1305","title":"温度センサD6T専用ハーネス--在庫限り","description":"\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/catalog\/1297\"\u003eOMRON MEMS非接触温度センサD6T\u003c\/a\u003e専用ハーネスです。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eハーネスのコネクタが付いていない側はセミストリップ加工されているので、手で被覆を取り外すことができます。被覆をねじりながら抜くと、中の導線もねじられるのでその後の加工が楽です。 \u003cbr\u003e\n導線の被覆部分の長さは約10.5cmです。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e●仕様 \u003cbr\u003e\n・コネクタ : JST製GHR-04V-S \u003cbr\u003e\n・導線 : UL1061 AWG26  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e●資料 \u003cbr\u003e\n・\u003ca href=\"http:\/\/www.jst-mfg.com\/product\/detail.php?series=105\"\u003eJHS GHシリーズ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003eコネクタ部\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003eOMRON MEMS非接触温度センサD6T-44L-06に接続した場合のピン配置 \u003cbr\u003e\n1 黒:GND グランド \u003cbr\u003e\n2 白:VCC 電源入力(+5V) \u003cbr\u003e\n3 青:SDA シリアルデータ入出力ライン \u003cbr\u003e\n4 黄色:SCL シリアルクロック入力  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/04101233_5164dd6ebef4e.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381720355014,"sku":"1305","price":440.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/765831a6-53aa-460c-a175-28516c360d3c.jpg?v=1725603811"},{"product_id":"1315","title":"RBT-001用シリアルレベルコンバータ Rev.3--在庫限り","description":"\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/catalog\/575\"\u003eBluetoothモジュールRBT-001\u003c\/a\u003eを\u003ca href=\"\/catalog\/789\"\u003eArduino Uno\u003c\/a\u003eなどの5V I\/Oマイコンで使いやすくするための変換基板です。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●特徴\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eRBT-001の2mmピッチコネクタを一般的な2.54mmピッチに変換します。 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRBT-001が必要とする電源電圧3.0Vを5Vから生成します。 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e信号の電圧を変換するため、5Vの回路につなげられます。 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRBT-001基板よりもコンパクトな基板になっています。 \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/doc.switch-science.com\/schematic\/btadapter\/btadapter_Rev3.pdf\"\u003e回路図\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"http:\/\/doc.switch-science.com\/datasheets\/btadapter\/tps76330.pdf\"\u003eデータシート\u003c\/a\u003e(TPS76330) \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e旧商品\u003ca href=\"\/catalog\/1114\"\u003eSSCI-011143\u003c\/a\u003eからの置き換えです。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e※シンプルに使えるように次の機能を廃止しています。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eTx,RXの内部クロス配線 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eEn端子 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRBT-001からの信号引き出しコネクタ \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e固定用ネジ穴 \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003ch2\u003e表面\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e・写真右端のコネクタをArduinoなどに接続してください。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n  \u003cth align=\"right\"\u003e【当ボード】\u003c\/th\u003e\n  \u003cth align=\"center\"\u003e⇔\u003c\/th\u003e\n  \u003cth align=\"left\"\u003e【Arduinoなどのマイコンボード】\u003c\/th\u003e\n  \u003cth\u003e備考\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctr\u003e\n  \u003ctd align=\"right\"\u003eRTS\u003c\/td\u003e\n  \u003ctd align=\"center\"\u003e→\u003c\/td\u003e\n  \u003ctd align=\"left\"\u003e入力ピン\u003c\/td\u003e\n  \u003ctd\u003eHIGHでRBT-001へ送信不可\u003cbr\u003eLOWで送信可能\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n  \u003ctd align=\"right\"\u003eTX\u003c\/td\u003e\n  \u003ctd align=\"center\"\u003e→\u003c\/td\u003e\n  \u003ctd align=\"left\"\u003eRX\u003c\/td\u003e\n  \u003ctd\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n  \u003ctd align=\"right\"\u003eRX\u003c\/td\u003e\n  \u003ctd align=\"center\"\u003e←\u003c\/td\u003e\n  \u003ctd align=\"left\"\u003eTX\u003c\/td\u003e\n  \u003ctd\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n  \u003ctd align=\"right\"\u003e5Vin\u003c\/td\u003e\n  \u003ctd align=\"center\"\u003e←\u003c\/td\u003e\n  \u003ctd align=\"left\"\u003e5V電源\u003c\/td\u003e\n  \u003ctd\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n  \u003ctd align=\"right\"\u003eCTS\u003c\/td\u003e\n  \u003ctd align=\"center\"\u003e←\u003c\/td\u003e\n  \u003ctd align=\"left\"\u003e出力ピン\u003c\/td\u003e\n  \u003ctd\u003eHIGHでRBT-001からの受信不能を通知\u003cbr\u003eLOWで受信可能を通知\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n  \u003ctd align=\"right\"\u003eGND\u003c\/td\u003e\n  \u003ctd align=\"center\"\u003e⇔\u003c\/td\u003e\n  \u003ctd align=\"left\"\u003eGND\u003c\/td\u003e\n  \u003ctd\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\n\n\u003cp\u003e※ハードウェアフロー制御が不要な場合は、RTS,CTSそれぞれ未接続でかまいません。 \u003cbr\u003e\n写真下端のコネクタにRBT-001を直接取り付けることができます。(この基板と重なる向きに取り付けてください。下の写真参照) \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/04251528_5178cd1c6bde6.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003eRBT-001との接続\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e写真の向きにRBT001を取り付けてください。 \u003cbr\u003e\n上がRBT-001、下が当ボードです。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/04251551_5178d283a1136.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381722943686,"sku":"1315","price":911.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/606a5423-5ed6-454f-b644-44e7c2f58f1f.jpg?v=1725603815"},{"product_id":"1398","title":"フルカラーシリアルLEDモジュール","description":"\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/catalog\/1914\"\u003eSSCI-019149\u003c\/a\u003eに置き替えです。ハンダ付け部分が変わりました。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e信号線1本でフルカラーを制御できるLEDモジュールです。テープLED（LEDストリップ）タイプの製品からLED1個づつに切り分けて販売します。直列に並べて長くできます。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e●特徴 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e電源電圧:5V  \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e最大消費電流:1モジュール当り約53ｍA （当社実測によりますので、電源容量は余裕をみてご検討下さい）  \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRGB各色256段階のPWMドライブ  \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e制御方法:特殊なフォーマットの1線式シリアル通信\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eモジュールの幅（短辺）:約1cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eモジュールの長さ（長辺）:約1.7cm\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e●資料  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/github.com\/adafruit\/Adafruit_NeoPixel\"\u003eAdafruit製のArduino用ライブラリ\u003c\/a\u003e （こちらを流用可能です）  \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e当社マガジン記事「\u003ca href=\"http:\/\/mag.switch-science.com\/2013\/04\/01\/fullcolor_serialled_tape\/\"\u003eフルカラーシリアルLEDテープを光らせてみた。\u003c\/a\u003e」 \u003cbr\u003e\n（記事は旧商品向けですが、同様にお使いいただけます） \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e切り分けは手作業で行っています。切断ラインにはバラつきがありますので、ご了承下さい。 \u003cbr\u003e\n\u003cem\u003e※旧商品と端子の並びが違っています。ご注意下さい。\u003c\/em\u003e \u003cbr\u003e\n旧製品：DIN\/DO,+５V,GND 本製品：GND,DI\/DO,+5V \u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e上面\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/SSCI-013987_1.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e繋ぎ方\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003eマイコンボードと別系統の電源から5Vを得る場合は、GNDを電源とマイコンボードの両方に接続してください。 \u003cbr\u003e\nモジュールのGND同士、+5V同士、DOとDIをそれぞれ繋ぐだけでモジュールを連結していくことが出来ます。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/SSCI-013987_2.png\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e制御方法\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e図の通りのタイミングで1または0の信号を作ります。 \u003cbr\u003e\nGRBの順に各色8bit1モジュール当り24bitのデータが必要です。 \u003cbr\u003e\n上位ビットを先に送信します。MSB FIRST。   \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e連結して使用する場合、マイコンボードに近い側のデータから送信します。 \u003cbr\u003e\nDIから入ったデータは、そのモジュールのデータが揃うまでは、DOには出力されません。 \u003cbr\u003e\nそのモジュールのデータが揃った場合、DIから入ったデータはそのままDOに出力されます。 \u003cbr\u003e\nデータを送った後、50us以上、LOWが続くと、すべてのモジュールでデータが確定しLEDへの出力へ反映されます。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e※旧製品とタイミングが若干変わっています。ご注意下さい。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/SSCI-013987_3.png\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381744079046,"sku":"1398","price":82.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/ac89c7d9-8094-4b41-840f-67aacda7e780.jpg?v=1725603864"},{"product_id":"1399","title":"フルカラーシリアルLEDテープ（1m）","description":"\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/catalog\/1916\"\u003eSSCI-019163\u003c\/a\u003eに置き替えです。ハンダ付け部分が変わりました。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e信号線1本でフルカラーを制御できるLEDテープです。テープLED(LEDストリップ)タイプの製品から1m(LED 60個分)づつに切り分けて販売します。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e●特徴 \u003cbr\u003e\n・電源電圧:5V \u003cbr\u003e\n・最大消費電流:1LED当り約53ｍA ｘ 60個 =3.18A （当社実測によりますので、電源容量は余裕をみてご検討下さい） \u003cbr\u003e\n・RGB各色256段階のPWMドライブ \u003cbr\u003e\n・制御方法:特殊なフォーマットの1線式シリアル通信  \u003cbr\u003e\n・テープの幅:約1cm\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e●資料 \u003cbr\u003e\n・\u003ca href=\"https:\/\/github.com\/adafruit\/Adafruit_NeoPixel\"\u003eAdafruit製のArduino用ライブラリ\u003c\/a\u003e （こちらを流用可能です） \u003cbr\u003e\n・当社マガジン記事「\u003ca href=\"http:\/\/mag.switch-science.com\/2013\/04\/01\/fullcolor_serialled_tape\/\"\u003eフルカラーシリアルLEDテープを光らせてみた。\u003c\/a\u003e」 \u003cbr\u003e\n（記事は旧製品向けですが、同様にお使いいただけます） \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eハンダ付けされている接合部分で、切り分けをしています。テープ両端にはハンダ跡が残っていますので、ご了承下さい。 \u003cbr\u003e\nまた元々50cm1ユニットが数mに繋がっている製品を切り分けていますので、中央にはハンダ付けの接合部分(等間隔で無い部分)が有ります。 \u003cbr\u003e\n\u003cem\u003e※旧商品と端子の並びが違っています。ご注意下さい。\u003c\/em\u003e \u003cbr\u003e\n旧製品：DIN\/DO,+５V,GND 本製品：GND,DI\/DO,+5V \u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e拡大写真\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e上段:通常の接続部分 \u003cbr\u003e\n中段:中央のハンダ付け接合部分 \u003cbr\u003e\n下段：端部 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/SSCI-013994_1.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e繋ぎ方\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003eマイコンボードと別系統の電源から5Vを得る場合は、GNDを電源とマイコンボードの両方に接続してください。 \u003cbr\u003e\nモジュールのGND同士、+5V同士、DOとDIをそれぞれ繋ぐだけでモジュールを連結していくことが出来ます。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/SSCI-013994_2.png\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e制御方法\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e図の通りのタイミングで1または0の信号を作ります。 \u003cbr\u003e\nGRBの順に各色8bit1モジュール当り24bitのデータが必要です。 \u003cbr\u003e\n上位ビットを先に送信します。MSB FIRST。   \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e連結して使用する場合、マイコンボードに近い側のデータから送信します。 \u003cbr\u003e\nDIから入ったデータは、そのモジュールのデータが揃うまでは、DOには出力されません。 \u003cbr\u003e\nそのモジュールのデータが揃った場合、DIから入ったデータはそのままDOに出力されます。 \u003cbr\u003e\nデータを送った後、50us以上、LOWが続くと、すべてのモジュールでデータが確定しLEDへの出力へ反映されます。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e※旧製品とタイミングが若干変わっています。ご注意下さい。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/SSCI-013994_3.png\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381744963782,"sku":"1399","price":3025.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/00b437ef-3bcf-4184-9a98-79dd6ca1d3c8.jpg?v=1767768321"},{"product_id":"1400","title":"フルカラーシリアルLEDテープ（17cm）","description":"\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/catalog\/1915\"\u003eSSCI-019156\u003c\/a\u003eに置き替えです。ハンダ付け部分が変わりました。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e信号線1本でフルカラーを制御できるLEDモジュールです。テープLED(LEDストリップ)タイプの製品から17cm(LED 10個分)づつに切り分けて販売します。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e●特徴 \u003cbr\u003e\n・電源電圧:5V \u003cbr\u003e\n・最大消費電流:1LED当り約53ｍA ｘ 10個 =0.53A （当社実測によりますので、電源容量は余裕をみてご検討下さい） \u003cbr\u003e\n・RGB各色256段階のPWMドライブ \u003cbr\u003e\n・制御方法:特殊なフォーマットの1線式シリアル通信 \u003cbr\u003e\n・テープの幅:約1cm\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e●資料 \u003cbr\u003e\n・\u003ca href=\"https:\/\/github.com\/adafruit\/Adafruit_NeoPixel\"\u003eAdafruit製のArduino用ライブラリ\u003c\/a\u003e （こちらを流用可能です） \u003cbr\u003e\n・当社マガジン記事「\u003ca href=\"http:\/\/mag.switch-science.com\/2013\/04\/01\/fullcolor_serialled_tape\/\"\u003eフルカラーシリアルLEDテープを光らせてみた。\u003c\/a\u003e」 \u003cbr\u003e\n（記事は旧製品向けですが、同様にお使いいただけます） \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eハンダ付けされている接合部分も含んで、切り分けをしています。テープ片端にハンダ跡が残っている場合がありますので、ご了承下さい。 \u003cbr\u003e\n\u003cem\u003e※旧商品と端子の並びが違っています。ご注意下さい。\u003c\/em\u003e \u003cbr\u003e\n旧製品：DIN\/DO,+５V,GND 本製品：GND,DI\/DO,+5V \u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e拡大写真\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e上段:通常の接続部分 \u003cbr\u003e\n下段：端部 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/SSCI-014007_1.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e繋ぎ方\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003eマイコンボードと別系統の電源から5Vを得る場合は、GNDを電源とマイコンボードの両方に接続してください。 \u003cbr\u003e\nモジュールのGND同士、+5V同士、DOとDIをそれぞれ繋ぐだけでモジュールを連結していくことが出来ます。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/SSCI-014007_2.png\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e制御方法\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e図の通りのタイミングで1または0の信号を作ります。 \u003cbr\u003e\nGRBの順に各色8bit1モジュール当り24bitのデータが必要です。 \u003cbr\u003e\n上位ビットを先に送信します。MSB FIRST。   \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e連結して使用する場合、マイコンボードに近い側のデータから送信します。 \u003cbr\u003e\nDIから入ったデータは、そのモジュールのデータが揃うまでは、DOには出力されません。 \u003cbr\u003e\nそのモジュールのデータが揃った場合、DIから入ったデータはそのままDOに出力されます。 \u003cbr\u003e\nデータを送った後、50us以上、LOWが続くと、すべてのモジュールでデータが確定しLEDへの出力へ反映されます。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e※旧製品とタイミングが若干変わっています。ご注意下さい。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/SSCI-014007_3.png\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e点灯例\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/SSCI-014007_4.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381745127622,"sku":"1400","price":770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/9564ab6c-79c5-4572-83a7-218b1a59af2b.jpg?v=1725603828"},{"product_id":"1405","title":"I2C接続の小型LCD搭載ボード(3.3V版)","description":"\u003cp\u003e秋月電子通商で販売されている\u003ca href=\"http:\/\/akizukidenshi.com\/catalog\/g\/gP-06669\/\"\u003eI2C接続小型LCDモジュール 8x2行\u003c\/a\u003eを搭載したピッチ変換基板です。プルアップ抵抗実装済み。3.3Vマイコン用です。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"http:\/\/akizukidenshi.com\/catalog\/g\/gP-06669\/\"\u003eI2C接続小型LCDモジュール\u003c\/a\u003eは、とってもコンパクトで使用するピンも少ないのですが、ピンピッチが1.5mmと狭く、Arduinoやブレッドボードには直接取り付けられません。そこで2.54mmピッチに変換する基板に搭載してみました。I2Cのプルアップ抵抗も実装済みなので、使いたいピンヘッダをハンダ付けするだけですぐに使えます。コントラストもソフトウェアから設定できます。\u003ca href=\"\/catalog\/849\/\"\u003eArduino Pro 328 - 3.3V\/8MHz\u003c\/a\u003eなどに直接接続できるピン配置になっています。mbed \u003cdel\u003eやRaspberryPi\u003c\/del\u003e でも使えます（2016年6月21日現在、モジュールに問題があり、Raspberry Piでは使用できないことを確認しています）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/catalog\/1407\/\"\u003e5V版\u003c\/a\u003eと基板を共用しているためこの製品には部品がはんだづけされていない箇所がありますが、不良ではないので安心してお使いください。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e通信方式が通信方式がI2Cなので、Arduino標準のLCDライブラリ（LiquidCrystal.h）では動作しません。参考までに、ArduinoUno（5V）での実例を\u003ca href=\"http:\/\/mag.switch-science.com\/2013\/07\/17\/i2c-lcd-breakout\/\"\u003eブログ\u003c\/a\u003eにまとめました。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/doc.switch-science.com\/schematic\/I2C_LCD_breakout\/I2C_LCD_breakout_3.3V.pdf\"\u003e回路図\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/mag.switch-science.com\/2013\/07\/17\/i2c-lcd-breakout\/\"\u003e使い方（ブログ）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/mag.switch-science.com\/2014\/11\/05\/i2c_lcd_breakout_int\/\"\u003e使い方（ブログ その２）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"http:\/\/akizukidenshi.com\/catalog\/g\/gP-06669\/\"\u003eI2C接続小型LCDモジュール 8x2行\u003c\/a\u003e（秋月電子通商の商品ページ） \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch2\u003e上面\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eSJ2をカットし、SJ1をジャンパすると基板のXRST端子からLCDモジュールをリセットすることができます。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/SSCI-014052_1.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e下面\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/SSCI-014052_2.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eArduinoに直接挿す方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eI2C端子のSCL\/SDAに合わせて差込、隣の2ピンを電源代わりにするためVSSのピンをLOW、VDDのピンをHIGHに出力設定をします。XRESET（XRST）は特にSJ1\/SJ2を変更していなければ、未接続なので特に設定の必要はありません。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"\/catalog\/849\/\"\u003eArduino Pro 328 - 3.3V\/8MHz\u003c\/a\u003eの場合\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eA1:XRESET \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eA2:VDD \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eA3:VSS \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eA4:SDA \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eA5:SCL\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381746798790,"sku":"1405","price":902.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/a10907da-2fea-4e15-9aa2-daae500c066d.jpg?v=1725603868"},{"product_id":"1407","title":"I2C接続の小型LCD搭載ボード(5V版)","description":"\u003cp\u003e秋月電子通商で販売されている\u003ca href=\"http:\/\/akizukidenshi.com\/catalog\/g\/gP-06669\/\"\u003eI2C接続小型LCDモジュール 8×2行\u003c\/a\u003eを搭載したピッチ変換基板です。プルアップ抵抗実装済み。5Vマイコン用です。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"http:\/\/akizukidenshi.com\/catalog\/g\/gP-06669\/\"\u003eI2C接続小型LCDモジュール\u003c\/a\u003eは、とってもコンパクトで使用するピンも少ないのですが、ピンピッチが1.5mmと狭く、Arduinoやブレッドボードには直接取り付けられません。そこで2.54mmピッチに変換する基板に搭載してみました。I2Cのプルアップ抵抗も実装済みなので、使いたいピンヘッダをハンダ付けするだけですぐに使えます。コントラストもソフトウェアから設定できます。\u003ca href=\"\/catalog\/789\/\"\u003eArduino Uno R3\u003c\/a\u003eなどに直接接続できるピン配置になっています。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLCDへの電源供給は5Vから抵抗分圧で供給しています。その為、LCDの電力消費によって若干ではありますが供給電圧が昇降します。当社での実験した中では動作に影響はありませんでしたが、電源供給が不安定になる可能性があります。\u003cbr\u003e\n通信方式がI2Cなので、Arduino標準のLCDライブラリ（LiquidCrystal.h）では動作しません。参考までに、Arduino Uno（5V）での実例を\u003ca href=\"http:\/\/mag.switch-science.com\/2013\/07\/17\/i2c-lcd-breakout\/\"\u003eブログ\u003c\/a\u003eにまとめました。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/doc.switch-science.com\/schematic\/I2C_LCD_breakout\/I2C_LCD_breakout_5V.pdf\"\u003e回路図\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/mag.switch-science.com\/2013\/07\/17\/i2c-lcd-breakout\/\"\u003e使い方（ブログ）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/mag.switch-science.com\/2014\/11\/05\/i2c_lcd_breakout_int\/\"\u003e使い方（ブログ その２）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"http:\/\/akizukidenshi.com\/catalog\/g\/gP-06669\/\"\u003eI2C接続小型LCDモジュール 8x2行\u003c\/a\u003e （秋月電子通商の商品ページ） \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch2\u003e上面\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eSJ2をカットし、SJ1をジャンパすると基板のXRST端子がLCDモジュールのRESET端子に繋がりますが、5Vマイコンにそのまま繋ぐと電圧が掛かりすぎますので、XRST端子は使用しないで下さい。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/SSCI-014076_1.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e下面\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/SSCI-014076_2.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eArduinoに直接挿す方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eI2C端子のSCL\/SDAに合わせて差込、隣の2ピンを電源代わりにするためVSSのピンをLOW、VDDのピンをHIGHに出力設定をします。\u003cbr\u003e\nXRESET（XRST）は特にSJ1\/SJ2を変更していなければ、未接続なので特に設定の必要はありません。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eArduino Uno 初代\/R2\/\u003ca href=\"\/catalog\/789\/\"\u003eR3\u003c\/a\u003e,Arduino Duemilanoveの場合\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eA1:XRESET \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eA2:VDD \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eA3:VSS \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eA4:SDA \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eA5:SCL \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"\/catalog\/837\/\"\u003eArduino Mega 2560\u003c\/a\u003eの場合\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eD17:XRESET \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eD18:VDD \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eD19:VSS \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eD20:SDA \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eD21:SCL \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"\/catalog\/968\/\"\u003eArduino Leonardo\u003c\/a\u003eの場合\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e未接続：XRESET \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eD0:VDD \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eD1:VSS \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eD2:SDA \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eD3:SCL\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381747060934,"sku":"1407","price":902.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/46b1922b-47bd-4133-af5b-d2f31a4dbf00.jpg?v=1725603894"},{"product_id":"1408","title":"ACアダプター 12V\/0.5A","description":"\u003cp\u003eコンパクトなACアダプタです。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e入力：AC 100V　50\/60Hz 13VA \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e出力：DC 12V 0.5A センタープラス \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003ch2\u003eプラグ部分\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e標準プラグ 外径:5.5mm 内径:2.1mm センタープラス \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/SSCI-014083_2.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381747585222,"sku":"1408","price":1408.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/6d3c057e-1f8a-4d3c-aba1-5250b8704cf7.jpg?v=1725603869"},{"product_id":"1410","title":"ACアダプター 12V\/1.5A","description":"\u003cp\u003e12V\/1.5A出力とちょっと容量が大きめのACアダプタです。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e・入力：AC 100V　50\/60Hz 40VA \u003cbr\u003e\n・出力：DC 12V 1.5A センタープラス \u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003eプラグ部分\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e標準プラグ 外径:5.5mm 内径:2.1mm センタープラス \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/SSCI-014106_2.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381747945670,"sku":"1410","price":1969.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/4bc23f21-da37-4d78-b6c8-4b1eb9a43045.jpg?v=1725603854"},{"product_id":"1416","title":"足の長いピンソケット(6P)","description":"\u003cp\u003e足の長い2.54mmピッチのピンソケットです。1列×6ピン。Arduino用シールドに使うと、さらにシールドを重ねたり、ジャンパワイヤで信号線を引き出せるようになります。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eお得なセット売りもあります。 \u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"\/catalog\/995\/\"\u003eArduinoシールド用ピンソケットのセット(R3対応)\u003c\/a\u003e （6P,8P,8P,10P） \u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"\/catalog\/246\/\"\u003eArduinoシールド用ピンソケットのセット\u003c\/a\u003e （6P,6P,8P,8P） \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/1416_111.png\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e図面 \u003c\/p\u003e\n","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":42381749420230,"sku":"1417","price":55.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/3f141090-6457-4fed-9d71-b632309a9764.jpg?v=1725603861"},{"product_id":"1418","title":"足の長いピンソケット(10P)","description":"\u003cp\u003e足の長い2.54mmピッチのピンソケットです。1列×10ピン。Arduino用シールドに使うと、さらにシールドを重ねたり、ジャンパワイヤで信号線を引き出せるようになります。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eお得なセット売りもあります。 \u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"\/catalog\/995\/\"\u003eArduinoシールド用ピンソケットのセット(R3対応)\u003c\/a\u003e （6P,8P,8P,10P） \u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"\/catalog\/246\/\"\u003eArduinoシールド用ピンソケットのセット\u003c\/a\u003e （6P,6P,8P,8P） \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/1418_111.png\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e図面 \u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381749584070,"sku":"1418","price":55.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/c723090b-e75f-46fb-97db-5e2a6bbbc5a5.jpg?v=1725603894"},{"product_id":"1508","title":"片側だけのXBeeピッチ変換用基板（基板のみ）","description":"\u003cp\u003eXBeeの2mmピッチのピンを2.54mmピッチに変換する基板です。ただし、片側の10ピン分のみ。 \u003cbr\u003e\n左右どちらにでもつけられますので、二つそろえればブレッドボードにXBeeを接続できます。 \u003cbr\u003e\n左右が独立しているので片側にL字のピンヘッダを使えば、XBeeを立ててさらにブレッドボードのスペースを節約できます。 \u003cbr\u003e\nXBeeは片側に電源ピン・シリアル送受信といった必要最低限のピンがそろっているので片側だけでも使えます。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eセット内容 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eピッチ変換基板片側分のみ（基板サイズ:28mm × 7mm) \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2mmピッチ10Pソケット×１個 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.54mmピッチ10Pピンヘッダ×１個 \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003eL型のピンヘッダは付属しませんので必要に応じてご自身でご用意ください。 \u003cbr\u003e\n\u003cem\u003e※写真は2個ですが1個ずつの販売です。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e「\u003ca href=\"\/catalog\/1451\/\"\u003e片側だけのXBeeピッチ変換基板 α版\u003c\/a\u003e」との違いは、この基板をXBeeの内側に入れたときにちょうどよくなるようにピンヘッダの位置を微調整したところです。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e使用例１\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e当商品を2個使いました \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/half_xbee_2_1.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e使用例２\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003eL型のピンヘッダは付属しません。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/half_xbee_3.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e寸法図\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/halfXBee.png\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381770948806,"sku":"1508","price":220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/8842f036-03c3-4b70-9337-bebd94ed1189.jpg?v=1725603871"},{"product_id":"1518","title":"8mmスペーサと6mmネジ4個セット","description":"\u003cp\u003e長さ8mmの白色プラスチックスペーサと長さ6mmの透明ネジをそれぞれ4個入れたセットです。ネジは3mm径です。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/catalog\/1488\"\u003eCubieboard2\u003c\/a\u003eなど、基板をちょっと浮かせたい時にどうぞ。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/space2.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCubieboardにぴったり\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381773504710,"sku":"1518","price":157.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/049ed687-8e8e-45c7-830b-c0d42a36ebf8.jpg?v=1725603883"},{"product_id":"1543","title":"Arduinoで作る野球ゲームの部品セット","description":"\u003cp\u003e\u003ca href=\"http:\/\/toragi.cqpub.co.jp\/Portals\/0\/support\/junior\/\"\u003eトラ技ジュニア 2014年1・2月号\u003c\/a\u003eの記事「ひとりでできるマイコンArduino ～電子回路のプログラムもコピペッペ～」で紹介されている「LED野球ゲーム」にピッタリのキットです。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/baseball_game_kit\"\u003eArduinoで作る野球ゲームの部品セット 紹介ページ\u003c\/a\u003eに回路図とスケッチがあります。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e内容物\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"\/catalog\/789\"\u003eArduino Uno R3\u003c\/a\u003e（マイコンボード） 1個 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"\/catalog\/620\"\u003e柔らかいジャンパワイヤ10本セット\u003c\/a\u003e 1セット \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1kΩ抵抗（茶黒赤金）1本 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"\/catalog\/313\"\u003eブレッドボード\u003c\/a\u003e 1個 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"\/catalog\/1033\"\u003eUSBケーブル\u003c\/a\u003e 1本 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eLED 5個 （赤4個、緑1個） \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"\/catalog\/38\"\u003eタクトスイッチ\u003c\/a\u003e 1個 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"\/catalog\/472\"\u003e圧電スピーカ\u003c\/a\u003e 1個 \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381779402950,"sku":"1543","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/e0d4c1c2-c9cc-4ed7-bfc1-f6024ff23be8.jpg?v=1725603873"},{"product_id":"1546","title":"バニラシールド for Intel Galileo--在庫限り","description":"\u003cp\u003eバニラシールド for Intel Galileoは、Intel Galileo開発ボード専用の両面スルーホールのユニバーサル基板です。あらかじめ部品が載るようなパターンは用意されていません。その代わりに広いユニバーサル領域があります。ただし、基板の左端が、一部、\u003cem\u003e各種コネクタにかぶさります。\u003c\/em\u003e基板上に穴はありますが、この位置に部品を配置する場合はご注意ください。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/catalog\/92\"\u003eピンヘッダ\u003c\/a\u003eは付属しません。別売の\u003ca href=\"\/catalog\/995\"\u003eピンソケットのセット\u003c\/a\u003eを付けると更に他のシールドを重ねることができます。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eピンヘッダの穴は、\u003ca href=\"http:\/\/www.sparkfun.com\/tutorials\/114\"\u003eSparkFunのジグザグハック\u003c\/a\u003eを適用してあります。ハンダ付けをするときに、ピンヘッダが(比較的)まっすぐに自立します。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e【重要】\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003eピンヘッダの場所の、一列内側のランドに向かって短いパターンが走っています。ここにピンソケットを配置することもできますし、このランドから配線が可能です。ICSPからSPIを引き出せるように設計しています。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e裏面\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/galileo_vanilla2.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e普通のバニラシールドとの比較\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e普通の\u003ca href=\"\/catalog\/991\"\u003eバニラシールド\u003c\/a\u003eと比べるとこれだけ違います。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/galileo_vanilla3.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e寸法図\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/galileo_vanilla.png\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381779960006,"sku":"1546","price":385.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/5c02a05b-6205-461d-a361-0c618bc00034.jpg?v=1725603848"},{"product_id":"1548","title":"USB-コンソールアダプタ for Intel Galileo--在庫限り","description":"\u003cp\u003eIntel GalileoにはD0\/D1およびmicroUSB経由のシリアルとは別にステレオミニジャックを使ったシリアル入出力が用意されています。これをUSB-シリアル変換IC経由でPCに接続するためのアダプタです。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのアダプタを使ってIntel GalileoをPCとつなぐことにより、シリアルコンソールを使ってIntel Galileo上で動作するUEFIやLinuxを操作することができます。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e仕様\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eUSBシリアル変換IC:FT231X \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003emicroUSBコネクタ Bタイプ \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eケーブル長:約45cm \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.ftdichip.com\/Drivers\/VCP.htm\"\u003eFT231X用VCPドライバ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.ftdichip.com\/Products\/ICs\/FT231X.html\"\u003eFT231Xチップ情報\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/doc.switch-science.com\/schematic\/ft231x-usbserial-galileo\/ft231x-usbserial-galileo.pdf\"\u003e回路図\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch2\u003e接続写真\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eはんだ付けなしにIntel Galileoのシリアル端子(ミニプラグ)に直接接続することができます。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/1548-2.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381780123846,"sku":"1548","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/ac8fa414-0132-4469-bd62-b7ca65fadd01.jpg?v=1725603896"},{"product_id":"1550","title":"Rapiro--在庫限り","description":"\u003cp\u003eRapiroキットは生産を終了しており、在庫限りにて販売終了です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eRapiroはかわいくて、手ごろな価格の人型ロボットキットです。12個のサーボモータ（12関節）とその制御基板（Arduino互換）を付属しています。話題のRaspberry Piを頭部に組み込むことができるように設計されています。アイデア次第で可能性は無限大です！自分だけのロボットを作ってみませんか？ \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003e※2015年10月21日より、「\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/2453\/\"\u003eRaspberry Pi 2 Model B対応アタッチメント\u003c\/a\u003e」が標準パーツに加わります。21日以前にご注文いただいた場合には、アタッチメントは含まれませんので、ご注意ください。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRapiroはRaspberry Pi model(type) AとB用に設計されています。 Raspberry Pi model B+も樹脂パーツを加工することで搭載できます。 \u003ca href=\"http:\/\/wiki.rapiro.com\/page\/try-to-fit-bplus\/\"\u003eRapiroとmodel B+との互換性のページ\u003c\/a\u003eをご覧ください。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRapiroからRaspberry Piに供給できる電流は最大1.5Aです。2020\/04\/13時点で未確認ですが、コネクタ位置も変わっているためRaspberry Pi 4の搭載は難しいと思われます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e注意： _Rapiroはおもちゃではありません。_ソフトウェアやロボット工学分野でのホビーまたは教育用の、自分で組み立てるキット製品です。動かすためには、自身でプログラミングを行う必要があります。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e特徴\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eサイズ: 250mm × 200mm × 155mm(組立完了時) \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e重量: 1kg (組立完了時) \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRapiro基板とPCとのインターフェイス: USB \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRapiro基板と外部基板とのインターフェイス: 3.3Vシリアル, I\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e組み立てに必要な工具: ドライバー#0, #1(別売) \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e対象レベル: 15歳以上 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e電源: 単三ニッケル水素充電池5本もしくはACアダプタ（詳しくは下記参照） \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eキット内容\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eボディパーツ 30ピース \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサーボモータ 12ピース \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eネジ 50本 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eケーブル 2本 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRapiro基板（サンプルプログラム書込み済み） 1枚 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eLED基板 1枚 \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e詳しくは、\u003ca href=\"http:\/\/www.rapiro.com\/ja\/parts-list\/\"\u003eパーツリスト\u003c\/a\u003eを参照ください。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e注意： \u003cem\u003eRaspberry Pi, センサ類, 電池やACアダプタはキットに含まれません。また本製品に含まれているサーボモーターはその性質上、使用の頻度に応じて劣化する事があります。\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/IMG_0213.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e簡単に組み立てられる!\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRapiroの組み立てはロボット工作初心者でもカンタン！はんだ付けの必要はなく、組み立ては説明書に従って、ドライバーでネジを締め、コネクタを接続していくだけです。付属のRapiro基板にはサンプルプログラムが書き込み済みなので、説明書に従って組み立てればすぐにラピロを動かすことができます。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/IMGP0811.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eプログラミングもできる!\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRapiroの基板はArduino互換なので、Arduino IDEからプログラミングできます。ラピロが踊ったり、掃除をしたりプログラミングすることも可能！オプションパーツ（別売）を組み込むことで、Rapiroの性能は無限に広がっていきます。Raspberry Piやセンサなどを組み込んでオリジナルのカスタマイズにも挑戦してみましょう！ \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e製品保証について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e製造上の問題に起因する、不具合、動作不良、内容物の不足については、\u003cem\u003e本製品に限り\u003c\/em\u003e、当社の負担で交換部品を提供します。_ご購入から3ヶ月以内_に\u003ca href=\"mailto:defect@rapiro.com\"\u003edefect@rapiro.com\u003c\/a\u003eまでご連絡ください。メールの対応は、平日（祝日、年末年始休み、夏休みを除く）の10時から18時とさせていただきます。予めご了承下さい。本製品は組み立てキットですので、組み立てまたは使用上の間違いによる破損については、当社は補償しません。特に、サーボモーターはその性質上、使用の頻度に応じて劣化する事があります。キットを構成する部品は、\u003ca href=\"\/catalog\/list\/543\/\"\u003e補修部品\u003c\/a\u003eとして個別にご購入いただけます。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eリファレンス\u003c\/h2\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.rapiro.com\/ja\/\"\u003eRapiro日本語公式サイト\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.rapiro.com\/ja\/\"\u003e組立マニュアル\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/forum.rapiro.com\/\"\u003e公式フォーラム\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.rapiro.com\/ja\/downloads\/\"\u003e資料ダウンロード\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch2\u003e電源について\u003c\/h2\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e電池は、必ず以下のいずれかをご使用ください。 \u003cbr\u003e\n    - Panasonic Eneloop \u003cbr\u003e\n    - Panasonic Eneloop Pro \u003cbr\u003e\n    - Energizer Recharge \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e注意： 電池の充電が不十分な場合、サーボモーターが正常に動作しません。_必ず満充電した状態_でご使用ください。アルカリ乾電池、マンガン電池はご使用いただけません。特にご注意ください。 \u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eACアダプターは、必ず以下の仕様のものをご使用ください。 \u003cbr\u003e\n    - 定格：電圧DC6V～12V、電流4A以上 \u003cbr\u003e\n    - プラグの形状：外形5.5mm、内径2.1mm、センタープラス \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e注意： 品質や特性により記載された定格を満たさないものもあります。\u003ca href=\"http:\/\/wiki.rapiro.com\/page\/ac-adaptor_ja\/\"\u003e動作確認済みのACアダプターについてはこちらをご確認ください。\u003c\/a\u003eいずれもRPiなしでテストしています。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e配送について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e本商品は1セットずつ箱に入っています。箱のサイズは165mm × 340mm × 420mmと巨大です（当社比）。\u003cstrong\u003e5個以上購入の場合に160サイズを超えるため宅急便（ヤマト運輸）での配送ができません。\u003c\/strong\u003eゆうパック（日本郵便）等で発送いたします。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※RapiroはAmazonでも販売しています。\u003c\/strong\u003e当ショップとは別に在庫を持っていますので当社在庫切れ時にもAmazonに在庫がある場合もございます。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"http:\/\/www.amazon.co.jp\/dp\/B00IOE8BHI\"\u003ehttp:\/\/www.amazon.co.jp\/dp\/B00IOE8BHI\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381780385990,"sku":"1550","price":46200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/cc65c4ae-e5fa-4e0d-87f0-c0b0ed73b96c.jpg?v=1725603855"},{"product_id":"1570","title":"XBee用バニラカード","description":"\u003cp\u003eほぼXBeeモジュールサイズの、コネクタピッチ変換ができるユニバーサル基板です。ちょっとした回路をXBeeモジュールに接続したいときに、この基板があれば実現できます。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eキット内容\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/image-1423541194830.jpg\" alt=\"file\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eピッチ変換基板(25.4mm×36.83mm) \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2mmピッチ10ピンのソケット×2個 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eピンヘッダ 10ピン×2本\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e基板の色は青です。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e※α版と仕様・機能に違いはありません。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e基板(表)\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/XBeeVanilla_02_Board_Top.JPG\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e基板(裏)\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/XBeeVanilla_03_Board_Bottom.JPG\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e完成見本(表)\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/XBeeVanilla_04_Assembled_Top.JPG\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e完成見本(裏)\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/XBeeVanilla_05_Assembled_Bottom.JPG\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/image-1423541194830.jpg\" alt=\"file\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381785628870,"sku":"1570","price":506.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/d7cfbd94-a4e1-4e7b-b32c-f90d9e1d5a51.jpg?v=1725603879"},{"product_id":"1633","title":"RapiroLED基板--在庫限り","description":"\u003cp\u003eRapiroLED基板は\u003ca href=\"\/catalog\/1550\" target=\"_blank\"\u003eRapiro\u003c\/a\u003eに搭載されるLED（目の部分）の基板です。初期不良以外の交換用として販売しています。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e資料\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.rapiro.com\/ja\/rapiro-board-specifications\/\" target=\"_blank\"\u003eRapiro基板（Arduino互換サーボモータ制御基板）仕様\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.rapiro.com\/documents\/led-board.pdf\" target=\"_blank\"\u003e回路図[pdf]\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381798179014,"sku":"1633","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/987f35d4-1de3-4102-862c-30418e34eadb.jpg?v=1725603895"},{"product_id":"1650","title":"MCP23017 Raspberry Pi用GPIOエクスパンダ","description":"\u003cp\u003eMicrochip社の\u003ca href=\"http:\/\/www.microchip.com\/wwwproducts\/Devices.aspx?dDocName=en023499\"\u003eMCP23017\u003c\/a\u003eを搭載した、16ポートの汎用I\/Oを提供する基板モジュールです。接続はI\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eCで行います。動作電圧が広いため、3.3V・5.0Vのどちらでも動作します。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e◆ 特徴\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e動作電圧 1.8V～5.5V \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e16ポート（8ポート×2グループ）の汎用I\/Oのコントロールが可能 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e各ポートは独立に入力・出力の設定が可能 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eI\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC用プルアップ抵抗用のパターン有り（抵抗は未実装） \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eI\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eCアドレス設定用はんだジャンパ×3あり（初期アドレスは20h）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e面実装部品は実装済み \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e基板の色は青 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e基板の大きさは、20.32mm×63.50mm（縦×横）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e◆ キット内容\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e部品実装済み基板×1 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1×40ピンヘッダ（ライトアングル）×1 \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e※ピンヘッダはご利用用途に合わせてはんだ付けしてください。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e◆ 回路図\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"http:\/\/doc.switch-science.com\/schematic\/RPi_I2C_GPIO\/MCP23017_GPIO_Expander_for_RPi_Rev2.1.pdf\"\u003e回路図(pdf)\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eICに関する資料は、以下のサイトを参考にしてください。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.microchip.com\/wwwproducts\/Devices.aspx?dDocName=en023499\"\u003ehttp:\/\/www.microchip.com\/wwwproducts\/Devices.aspx?dDocName=en023499\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e完成品（表）\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e付属のピンヘッダを加工してはんだ付けすると、以下の写真のようになります。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/RPiI2CGPIO_12_Assembled_Top_2.1.JPG\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e完成品（裏）\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/RPiI2CGPIO_03_Assembled_Bottom.JPG\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e利用方法\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e付属のピンヘッダを加工してはんだ付けすると、ブレッドボードに垂直に刺さります。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/RPiI2CGPIO_14_Assembled_Al_2.1.JPG\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e使用例\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e「\u003ca href=\"\/catalog\/1536\/\"\u003eRaspberry Pi用T型I\/O延長基板\u003c\/a\u003e」と共にブレッドボードに挿してLEDを駆動しているところ。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/RPiI2CGPIO_15_Example_2.1.JPG\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381803946182,"sku":"1650","price":1210.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/2998f393-37ed-48ae-a64d-04ef9efe04c1.jpg?v=1725603961"},{"product_id":"1655","title":"足の長いピンソケット2×3（6P）","description":"\u003cp\u003e足の長い2.54mmピッチのピンソケットです。2列×3ピン。ArduinoのICSP端子にぴったり。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/1655_101.png\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e図面 \u003c\/p\u003e\n","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381805224134,"sku":"1655","price":55.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/20e92f92-15e4-490d-88aa-4be39eeda736.jpg?v=1725603921"},{"product_id":"1654","title":"Raspberry Pi用 L字ピンソケット2×13（26P）","description":"\u003cp\u003eRaspberry PiのGPIOにピッタリのL型のピンソケット。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/1654_101.png\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381805158598,"sku":"1654","price":110.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/77e0466e-e084-4edb-89ad-95f3bccbf030.jpg?v=1725603928"},{"product_id":"1657","title":"足の長いピンソケット2×13（26P）","description":"\u003cp\u003e足の長い2.54mmピッチのピンソケットです。2列×13ピン。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/1657_101.png\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381805781190,"sku":"1657","price":143.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/f97d3523-2bd8-4589-b6a8-5e1bd252819d.jpg?v=1725603921"},{"product_id":"1658","title":"Rapiro用サーボモータ（小）","description":"\u003cp\u003e\u003ca href=\"http:\/\/ssci.to\/1550\"\u003eRapiro\u003c\/a\u003eの交換用サーボモータです。腕に使われる_小さい方_のサーボモータです。 \u003ca href=\"http:\/\/ssci.to\/1385\"\u003eES08A\u003c\/a\u003eの動作角度を180度にしたモデルです。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e_サーボホーン_は付属しません。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e仕 様\u003c\/h2\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eサイズ： 32 x11.5 x 24mm（サーボ耳を含む）／23.5 x11.5 x 24mm（サーボ耳を含まず） \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e重量：8.5ｇ （ケーブル、コネクター含まず）／9.3ｇ （ケーブル、コネクター含む） \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eスピード： 0.12秒\/60度 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eトルク： 1.5kgf・cm \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e動作角度： 180度\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381806141638,"sku":"1658","price":836.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/f7001b6b-ae92-45d5-8bc5-e8d6b530c987.jpg?v=1725603914"},{"product_id":"1659","title":"Rapiro用サーボモータ（大）","description":"\u003cp\u003e\u003ca href=\"http:\/\/ssci.to\/1550\"\u003eRapiro\u003c\/a\u003eの交換用サーボモータです。首、腰、両足に使われる_大きい方_のサーボモータです。 \u003ca href=\"http:\/\/ssci.to\/1386\"\u003eES3103\u003c\/a\u003eの動作角度を180度にしたモデルです。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e_サーボホーン_は付属しません。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e仕 様\u003c\/h2\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eサイズ： 38 x11.5 x 24mm（サーボ耳を含む）／28 x 12.7 x 27mm（サーボ耳を含まず） \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e重量： 17ｇ （ケーブル、コネクター含まず）／18ｇ （ケーブル、コネクター含む） \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eスピード： 0.12秒\/60度 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eトルク： 2.5kgf・cm \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e動作角度： 180度\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381806239942,"sku":"1659","price":1034.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/12ac56d1-73f2-4e8f-966f-4a94722258e9.jpg?v=1725603924"},{"product_id":"1665","title":"Rapiro用サーボモータ（小）のホーンセット","description":"\u003cp\u003eRapiro用サーボモータ（小）のホーンセット。Rapiro以外の用途でサーボを使うときにどうぞ。 \u003c\/p\u003e\n","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381808042182,"sku":"1665","price":220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/eb3d72bd-9f82-4922-9508-525198ad0c5d.jpg?v=1725603877"},{"product_id":"1666","title":"Rapiro用サーボモータ（大）のホーンセット","description":"\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/catalog\/1659\/\"\u003eRapiro用サーボモータ（大）\u003c\/a\u003eに対応するホーンのセットです。Rapiro以外の用途でサーボを使うときにどうぞ（Rapiroでは使いません）。 \u003c\/p\u003e\n","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381809320134,"sku":"1666","price":132.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/1c40442e-648c-479c-9ae4-ba5870a76ed2.jpg?v=1725603913"}],"url":"https:\/\/www.switch-science.com\/collections\/%e3%82%b9%e3%82%a4%e3%83%83%e3%83%81%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%82%b9\/cat-%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%af%e3%83%bc%e3%82%af_%e6%9c%89%e7%b7%9alan+cat-%e7%94%a8%e9%80%94-%e3%82%ab%e3%83%86%e3%82%b4%e3%83%aa_%e6%95%99%e8%82%b2-%e5%ad%a6%e7%bf%92-stem+cat-%e3%83%84%e3%83%bc%e3%83%ab-%e9%83%a8%e5%93%81_%e9%9b%bb%e6%b1%a0%e3%83%9b%e3%83%ab%e3%83%80+cat-%e3%83%84%e3%83%bc%e3%83%ab-%e9%83%a8%e5%93%81_%e3%82%b9%e3%83%94%e3%83%bc%e3%82%ab%e3%83%bc-%e3%83%96%e3%82%b6%e3%83%bc+cat-%e3%83%84%e3%83%bc%e3%83%ab-%e9%83%a8%e5%93%81_%e3%82%b9%e3%82%a4%e3%83%83%e3%83%81.oembed","provider":"スイッチサイエンス","version":"1.0","type":"link"}